結果を出す者が、
正当に報われる仕組み。
年功でも、社歴でもなく、成果と行動で。BeFreeの評価とキャリアの仕組みを、隠さずお見せします。
評価の、4つの原則
BeFreeの評価制度は、この4つの原則の上に設計されています。
評価は懲罰ではなく、強みと課題を明確にして次の成長を支える「対話の機会」。
一人の評価者の主観に偏らず、多角的な事実に基づいて、誰もが納得できる評価を。
評価基準もプロセスも、全社員に公開。ブラックボックスにしない。
「何をどこまで達成すれば次に進めるか」——成長の道筋を、あらかじめ明示する。
キャリアの、のぼり方
役職は「過去の結果のラベル」にすぎません。今、結果を出す人が階段を上がります。入社1年目からの昇格も珍しくありません。
新人プレイヤー
クライアント案件で現場デビュー。先輩への同行と研修で、営業の型を身につける。
ベテランプレイヤー
一人で案件を任され、安定して成果を出す。後輩の見本になる存在へ。
チーフ
数名のチームを預かるプレイングリード。自分の成果で背中を見せ、メンバーを育てる。
リーダー
ユニット全体の戦略立案と実行を統括。属人性を排し、成果が出る仕組みをつくる。
マネージャー/事業責任者
複数のユニット・事業を動かす。結果を出す者に、上限はない。
道は、一本じゃない
上を目指すマネジメントの道だけがキャリアではありません。BeFreeには、専門性を深める道も、職種そのものを越える道もあります。
深める — スペシャリストの道
まずは+1 Sales(営業代行)で現場の実行力を磨き、次に+α Sales(営業BPO・コンサルティング)で「売れる仕組み」を設計する側へ。担当領域を深めながら、成果型セールスやセールスプランナーとして専門性を極めていけます。
越える — ジョブチェンジ
営業は、すべてのビジネスの土台。BeFreeで培った力を武器に、マーケティング・企画・新規事業など、別の職種へ挑戦する道も開かれています。「一度きめた職種に、縛られない」——それがBeFreeのキャリアです。
評価の仕組み
評価は「何を達成したか」と「どう取り組んだか」の2軸。数字だけでも、印象だけでも決まりません。
定量評価 — 何を達成したか
個人の業績やKPIの達成度。目標管理制度に基づき、案件の難易度も考慮して評価します。
定性評価 — どう取り組んだか
全レイヤー共通の3つの評価軸で、行動面を評価。レイヤーごとに求められる行動レベルが定義されています。
評価のプロセス
昇格の条件は、
公開されている
「頑張っていれば、いつか誰かが見てくれる」ではなく、条件を満たせば昇格できる。だから、狙って上がれます。
連続する3ヶ月間の合計達成率が300%以上であること。
企業理念・方針・営業の基礎知識を問うテストに90点以上で合格すること。
日々の行動を見ている上席からの推薦があること。
※ 昇格だけでなく、役割の見直し(降格)も基準を公開して制度化しています。上がる基準も下がる基準も明文化されているのが、BeFreeの「透明性」です。
