BeFreeの、日常。
数字、カルチャー、イベント。BeFreeで働くとはどういうことか、いろいろな角度からお伝えします。
数字で見る、BeFree
BeFreeが、どんな人たちの、どんな環境の会社なのか。まずは6つの数字から。
※ 2026年時点の社内データ(正社員)。
バリューを支える、
3つのカルチャー
バリュー「成長・変化・貢献」を日々の行動に変える、BeFreeの行動様式です。
チャレンジスピリッツ
Challenge Spirits「やってみたい」という直感を信じ、思考がブレーキをかける前に一歩を踏み出す。失敗は挑戦した者にしか手に入らない財産であり、BeFreeでは挑戦しないことこそが最大のリスクとされます。
フランクコミュニケーション
Frank Communicationいい意見は肩書きに関係なく尊重される。役職や年次を理由に黙ることは、チームにとっての損失です。沈黙は現状肯定と同じ——気づいた人が、気づいたときに、率直に言葉にする文化です。
ジャイアントキリング
Giant Killing肩書きは過去の結果のラベルにすぎない。今、結果を出す者が評価される。年功や社歴ではなく成果で評価が決まるからこそ、入社1年目にも組織を動かすチャンスがあります。
カルチャーを、
日常にする仕組み
文化は、放っておくと薄まっていくもの。だからBeFreeは、カルチャーが自然と体験できる仕組みを制度にしています。
日頃の定性的な貢献をメンバー同士で評価し、伝え合う文化をつくる制度。
月初ミーティング後に開かれる交流会。軽食と飲み物を囲んで、チームを越えて語り合う。
社員の声をすべて吸い上げる会合。現場の意見が制度や運営に反映される。
日頃座って鈍った身体に鞭打って、みんなで笑顔になる全社イベント。
全社員で会社の成長を祝う年に一度の節目。
社員間の交流を深める部活動を会社が支援。現在は野球部が活動中。
制度の一覧は 福利厚生・社内制度 のページでご覧いただけます。
一年中、
集まる理由がある。
BBQからプロスポーツ観戦、営業No.1決定戦まで。社員が企画し、役職も部署も越えて集まるイベントが、BeFreeの一体感をつくっています。参加はすべて自由です。
全社で現在地を共有し、そのあとは軽食を囲んで交流会。
営業力を全社の前で競うトーナメント。エントリーは自由。
クライアントとのつながりから、トップリーグの試合観戦に招待される機会も。
- お花見上野公園の夜桜の下、有志の幹事が企画して集合。
- テラスBBQ都心のテラスを貸し切り。家族・子ども連れも歓迎。
- 代表生誕祭代表の誕生日を、みんなでお祝い。
- スポGOMI出場ごみ拾いをスポーツとして競う大会に、会社チームで出場。
- サウナイベントサウナ好きが集う、ちょっと変わり種の交流企画も。
- 秋の運動会日頃座って鈍った身体に鞭打って、みんなで汗をかく。
- 社員総会全社員が一堂に会し、会社の現在地とこれからを共有する一日。
- 忘年会一年の労をねぎらい、チームを越えて乾杯。
- 役員主催の食事会少人数で役員と語り合う、抽選制のディナー会。
